配信反応 / ComicBook.com
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Netflixの6月追加ラインナップとして、個人制作アニメ『MILKY☆SUBWAY THE GALACTIC LIMITED EXPRESS』が6月1日に配信される。
Yohei Kameyamaによる個人制作発の本作は、前作『Milky☆Highway』がYouTubeで話題を集め、その続編が大手配信サービスで展開されることから、海外ファンの間で個人制作作品がどこまで広がるのかに注目が集まっているようだ。
海外の反応
MILKY☆SUBWAYがNetflixに来るのはかなり面白い流れだと思う。
個人制作っぽい尖った空気が大きな配信に乗るのは夢がある。
YouTube発の作品がここまで広がるのは今のアニメらしい。
短い会話劇とSFの混ざり方が海外でも刺さりそう。
大作アニメとは違う軽さと勢いが魅力。
Netflixで偶然見つける人が一番ハマりそうなタイプ。
ビジュアルのレトロ感と会話のテンポが独特。
個人クリエイター発の作品が注目されるのは嬉しい。
大きな予算よりアイデアで勝っている感じがある。
ミルキーは説明を読むより実際に数分見た方が早い。
海外字幕や吹替があるならかなり広がりやすい。
Netflixのアニメ欄にこういう作品が並ぶのは良い変化。
カオスだけど妙に日常感があるのが好き。
大作続編の中に混ざっているから逆に目立つ。
こういう変な作品が見つかる場所としてNetflixは強い。
配信後にSNSでじわじわ広がる予感がある。