PV反応 / Jaadugar Official Site
ニュース本文
『Jaadugar: A Witch in Mongolia』の第2弾PVとメインビジュアルが公開され、7月4日に初回1時間スペシャルとして放送されることが明らかになった。
Science SARU制作、山田尚子がエグゼクティブディレクターを務める歴史ファンタジーとして、海外ファンの間では映像美、中央アジアを舞台にした題材、復讐劇としての重さに注目が集まっている。
海外の反応
Science SARUと山田尚子でこの題材をやるのはかなり強い組み合わせだと思う。
13世紀のモンゴル帝国を舞台にするアニメはそれだけで目を引く。
PVの色と構図がすでに映画みたいで期待値が上がった。
復讐劇だけど、知識で戦う物語という説明が面白い。
初回1時間スペシャルなら世界観にしっかり入り込めそう。
A Bride’s Storyが好きな人にも刺さりそうな雰囲気がある。
今年のScience SARU作品は本当に攻めている感じがする。
歴史ものは説明が難しいけど、映像で引き込めればかなり話題になりそう。
主人公と皇妃の関係性がどう描かれるのか気になる。
タイトルの響きから想像する魔法ものより、ずっと政治劇寄りに見える。
Anime Expoで先行上映があるなら海外の初動反応も増えそう。
PVだけで原作を読みたくなるタイプの新作。